ブログ
「セネター」vs「スーパーガルテクト」歴史から考えてみた!
2026.03.01
Y.T.
スタッフブログをご覧の皆さんこんにちは!
今回は一番大事と言っても過言ではない、屋根についてです(^^♪その中でも屋根カバーを検討中の方の参考になるお話をしていきます!
屋根のカバー工法を調べると、必ずと言っていいほど名前が挙がる「スーパーガルテクト」と「セネター」。
どちらも人気の屋根材ですが、実は「積み重ねてきた歴史」が全然違うんです。
今回はそのあたりの裏話も含めて、分かりやすく解説しますね!
1. 日本の最新エリート「スーパーガルテクト」

まずは、国内で圧倒的なシェアを誇るスーパーガルテクト。
日本のメーカーが、日本のジメジメした湿気や夏の暑さを攻略するために作った「最新の優等生」です。
また、表面の焼付塗装は遮熱塗料、断熱材がびっしりと入っているのも特徴です。
スーパーガルテクトとしての歴史はまだ10年ほど(2016年登場)と、比較的に新しい製品になります。
元となるガルバリウム鋼板の歴史は当然ありますが、この最新モデルが「30年、40年経った時にどうなるか」
という本当の答えは、実はまだ誰も見ていない…という一面もあるんです。
2. 世界が認めたベテラン「セネター」

対して、私が「安心感が違うな」と感じるのがセネターです。
こちらのルーツはなんと、第二次世界大戦中のイギリス!空襲から建物を守るための特殊な防護技術からスタートしました。
それから進化を続け、世界120カ国以上の砂漠や極寒の地で80年以上も「家を守り続けてきた」という圧倒的な実績があります。
「30年後も大丈夫?」という不安に対して、「世界中でこれだけ長持ちしているよ!」という歴史の裏付けがあるのが、セネターの一番の強みなんです。
■ なぜ、私は「セネター」を推したいのか?
スーパーガルテクトもセネターも扱ってきた私が、お勧めしたいのが、やっぱりセネターです。何故か?
最新技術のスーパーガルテクトも魅力的ですが、やっぱり屋根は「長く持ってナンボ」ですよね。
● 強風にビクともしない
世界中の嵐に耐えてきた独自の固定法で、台風が来ても安心。

● メンテナンスの手間を卒業
表面が「天然の石」の色なので、10年ごとの塗り替えが不要。将来の修繕費を賢くカットできます。
● 雨音が気にならない
石粒が雨音を吸収してくれるから、雨の日もリビングが静かです。
結論!あなたならどっちを選ぶ?
「最新の技術で、苔の付きにくさやスッキリした外観を大事にしたい!」なら、スーパーガルテクト。
でも、「歴史が証明している安心感がほしい!」「これから先、二度と屋根のことで悩みたくない!」
という方には、私は自信を持ってセネターをおすすめします。
数十年後の安心を「約束」してくれるのは、やはり積み上げてきた歴史の重みだと思うからです。
「自分の家にセネターが載せられるか、一度プロの診断を受けてみませんか?」
**************************************************
外装リフォーム 専門店
ガイソー 江戸川店
店舗住所:東京都江戸川区西一之江4-1-28
お問い合わせ:0120-251-254
ショールーム来店予約にてクオカードプレゼント!
お気軽にご来店ください☆
**************************************************
東京都(江戸川区・葛飾区)千葉県(浦安市・市川市)で外壁・屋根リフォームをお考えなら、ガイソーにおまかせください!
外装リフォーム 専門店
ガイソー 江戸川店
店舗住所:東京都江戸川区西一之江4-1-28
お問い合わせ:0120-251-254
ショールーム来店予約にてクオカードプレゼント!
お気軽にご来店ください☆
**************************************************
東京都(江戸川区・葛飾区)千葉県(浦安市・市川市)で外壁・屋根リフォームをお考えなら、ガイソーにおまかせください!
ガイソー江戸川店 対応地域
東京都 江戸川区 葛飾区 千葉県 浦安市 市川市
リンク
無料30秒!私の家の外壁塗装はいくら?
見積りを依頼する